TamaG自作計画
3ボタンの育成ゲームを、PCシミュレータから基板・筐体まで自作するハードウェア計画です。
- 現在地
- 制作中
- 分野
- ハードウェア
- 使っているもの
- Python・RP2040・C/C++
どんな計画か
3ボタンで操作する育成ゲームを、ソフトウェア、回路、基板、3Dプリント筐体まで自作する計画です。内部では「HUMANOTCH / DEUS-1」としてゲーム設計を進めています。
現在地
実機はまだありませんが、Python製のPCシミュレータとゲームロジックが動き始めています。画面は320×240のカラーTFT、制御はRP2040、実機ソフトはC/C++を候補にしています。
記録すること
表示部をOLED、メモリLCD、カラーTFTと見直した経緯、省電力、電池寿命、部品費、筐体寸法も記録しています。設計変更と失敗を隠さず、実機へ近づく過程として残します。
プロジェクトのロードマップ
ここまでと、これから
ゲームと実機の仕様を考える
進行中3ボタンの操作、育成の仕組み、表示部、電池、部品費を整理しています。
PCシミュレータで試す
進行中Pythonでゲームロジックを動かし、実機へ移す前に遊びと画面を確かめます。
回路と基板を作る
予定RP2040とカラーTFTを候補に、回路設計と基板製作へ進みます。
筐体へ収める
予定3Dプリント筐体を設計し、持って遊べる実機としてまとめます。
開発日記